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2016/08/15

ヒートマップ機能搭載アクセス解析サービス「Ptengine」オンライン決済の
クレジットカード決済にStripeを採用

株式会社Ptmind(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:鄭 遠)は、日本国内に約50,000アカウント導入済みのヒートマップ機能を搭載した次世代アクセス解析サービス「Ptengine」に、2016年8月15日よりオンラインクレジット決済サービス「Stripe」を導入いたします。

今回のStripe導入により、オンラインの決済方法が従来のPaypal決済に加え、VISA、Master、AmericanExpressでのクレジットカード決済が可能となります。

本施策により、オンライン決済の決済手法を増やすことで、利用者の拡大と、利便性向上を狙います。


※本機能は、7月6日に行いましたバージョンアップ版のご利用のみとなります。

 バージョンアップ前の利用者様へは、随時、新バージョンへの移行対応をさせて頂きます。


【Stripeについて】

米国のStripe社が提供するオンライン決済サービス。ECサイトなどでのクレジットカードによる支払い決済を代行するもので、従来のサービスより簡単に決済機能を追加できる点が特徴。2011年の提供開始以来、Facebook社やTwitter社などの大手企業に採用され、注目を集めている。日本では三井住友カードとの提携によるサービス展開が決定しており、15年5月、正式な提供開始に先立ってテスト版の運用がスタートされた。

サービスサイト:https://stripe.com/japan


【Ptengineについて】

ユーザーの行動をサーモグラフィで見える化したヒートマップ機能もついた次世代アクセス解析ツール。
リアルタイム分析、マルチデバイス対応、イベントトラッキング機能等、分析を加速させる様々な機能を搭載。
サービスサイト:https://www.ptengine.jp


【株式会社Ptmind会社概要】

データを使いやすくするためのテクノロジーを生み出す「DesignTech=DataDeck」をコンセプトとして、データアナリティクスサービス「Ptengine」、データマネジメントクラウドサービス「DataDeck」等のサービスを提供しております。

■企業サイト:http://www.ptmind.co.jp

■協業に関するお問合せ先:service@ptmind.co.jp(小原)

 本件リリースに関するお問い合わせ先:corp@ptmind.co.jp(山下)